知ってるとお洒落?コーヒーにミルクと砂糖を入れる理由

投稿日:2015年2月17日 更新日:

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今日は知っていたらちょっとだけお洒落なコーヒートリビアを紹介します。

コーヒーが出てきたら、反射的ににミルクと砂糖を入れていませんか?

実はミルクと砂糖、まったく別の役割を果たしてくれているんです。

ミルクと砂糖はそれぞれ、コーヒーの違う特徴を抑えてくれるものなんです。

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コーヒー豆を売っているお店で良く見る、コーヒーの味を星で表現したもの(わかりますかね?)に「酸味」や「苦み」という項目があります。

この「酸味」と「苦み」を抑えるのがミルクと砂糖なんです!

酸味を抑えるのがミルクです。

ブラックで飲むとすっぱいと感じるコーヒーには、ミルクを入れると酸味が抑えられます。

苦みを抑えるのが砂糖です。

ブラックで苦い時には砂糖を入れると苦みが消えて甘くなります。

ミルクと砂糖は入れる理由がまったく違うのんですね!

ちなみに僕はコーヒーはホットもアイスもブラック派です。

ブラックコーヒーがかっこいいと思っている内にブラック派になりました。

以上です。

何かの役にたてば嬉しく思います。

ではまた。

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気になるブログの記事を読んでくれてありがとうございました。1歳の子どももいるし、のんびりムリせずがモットーです。

これからも『気になる』情報をしっかり調べて、マイペースで更新していきます(*´ω`*)



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